店舗運営に欠かせないソフト「Logic Info Software」

スーパーマーケットチェーンでも卸売・小売店でもコンビニエンスストアでも、店舗運営において会計担当者は欠かせない存在の一つだ。会計担当者の役割は、店舗の日次・月次の支出と収入を帳簿に記録するだけでなく、そうした記録をもとにキャッシュフローや損益を計算・分析することにも及ぶ。今日の社会における技術の発展により、こうした業務の多くは以前よりも簡単かつ効率的にこなせるようになった。スマートフォンやパソコンをより幅広く活用する流れの中で、会計記録は簡単・効果的・正確に計算・分析できるようになっている。Photo Source – https://www.facebook.com/logicinfomyanmar/

技術が発展する以前は、店舗運営において電卓を使う時間が無駄にかかるだけでなく、月次・年次の会計報告書や収支報告書が乱雑で整理されていない状態でテーブルの上に積まれていた。「Logic Info Software」を使えば、こうした問題を避け、解決することができる。テーブルの上のパソコンや、スマートフォンのワンクリックだけで、多くの機能を完全にこなせるようになるからだ。会計報告書の確認・閲覧、カテゴリー別・月次年次の報告書の整理、離れた場所からの記録の入力・編集・管理まで、Logic Info Softwareを使えば店舗の会計業務をより簡単にすることができる。Photo Source – https://www.facebook.com/logicinfomyanmar/

Logic Info Softwareを使えば、店舗は、売上・仕入勘定の開設、販売伝票の作成・印刷、売上・仕入記録の確認、在庫の詳細確認、月次・年次ベースでの会計報告書の再確認、在庫に残る余剰商品の報告書の再確認、日次・月次・年次の返品・返品仕入の詳細記録、買掛金・売掛金の記録、買掛金・売掛金記録の確認、在庫内の破損・紛失商品の記録・確認、従業員給与の記録・確認、電気・水道料金の支払い記録・確認、日次・月次・年次の損益確認、そして加盟店の住所・電話番号などの重要情報の記録といった業務をこなすことができる。

Logic Info Softwareは、機密情報の保護・安全性を確保するために先進技術を用いて開発されているため、利用者は安心して信頼を持って利用できる。さらに、携帯型レシートプリンターを使って80mmと58mmの2サイズで伝票を印刷することも可能だ。言語面では、ミャンマー語のUnicode・Zawgyiの両方に対応しているため利用者が好みに応じて自由に選べるほか、英語での利用もできる。Photo Source – https://www.facebook.com/logicinfomyanmar/

ソフトウェアのアップデートについては、新バージョンがリリースされるたびに、新機能を追加料金なしで利用できる。また、店舗がスマートフォンやタブレットでソフトウェアを試せる7日間の無料お試し期間も用意されている。お試し期間が終了した後は、利用を継続するために240,000チャットの一括支払いが必要となる。

Logic Info Softwareは以下のリンクからダウンロードできる。

https://play.google.com/store/apps/details

ソフトウェアの詳しい使い方は、以下のリンクから確認できる。

http://logic-info.com/Default.aspx