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ミャンマー現地で収集した情報をもとにしたアプリに関する記事です

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YBSに苦情を言うためにYBRに集まろう

ヤンゴンだけでしか走っていないが、ミャンマーの人は皆既にYBSを知っている。 約4~5ヶ月前に開始されて以来、問題は全国で起こっている。 YBSを有名にした最初の問題は、十分なバスの台数がなかったことだ。 ヤンゴンの人口をカバーすることは非効率的だった。 バスは数週間前に中国から輸入された。もっと台数が必要となるでしょう。 人々は悲鳴を上げていて、物事はうまく進まなかった。 「あなたが私を愛してくれるなら、私はあなたを愛します」と言う言葉がミャンマーにはある。 しかし、現在のYBSの状況では、YBSは人を愛していなくても、人はYBSを捨てることはできない。 私たちが死ぬまで恋人のように付いてくるのだ。 管理者および管理部門だけが非効率性の問題を解決できる。 「私たちは早急に最高の解決策を望んでいる」というような要求をするチャンスがない。 そして、私たちにはその必要はもない。少年が少女を汚すように静かに起こらないから。 だから、問題の解決のために1GB程度のRAMしか持たない私たちの脳で考えるのではなく、最良のものになるためのやり方を考えるのが良でだろう。 上に書かれている問題は、民衆によって解決できるようなものではない。 ここでは、解決できる問題について議論しよう。 そのような問題を解決するには、一定の場所に集まる必要がある。 YBRというアプリケーションがあれば、一定の場所に集まるのは大したことではない。 YBSの問題を訴えるためには、大なり小なりアプリケーション上で明らかにされるので、YBSの問題を一緒に解決するようなものだ。 現在、YBR、Yangon Bus […]

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YBSバスへの苦情を出すためのYANGON BUS REPORT APP

Yangon Bus Reportと呼ばれるアプリケーションでは、Yangon Region Transport Authority(YRTA)からバスオペレーターへの正確な証拠を提出してYBSの問題に不平を言うことができる。 これは、オンラインで出来るYBSへの唯一の申し立て手段である。 当局は、苦情の申請を管理するのではなく、アプリをプログラミングした開発者を管理している。 彼らは、バス路線、種類によって苦情を確認しており、YRTAのバスオペレーターに対して苦情を伝えられる。 アプリを使用するにはもちろんインターネットが必要である。 私たちはアプリ内の苦情を見ることができる。 各バスラインについてタイムテーブル、苦情、YBSに関するニュースとリリース、レーティングを見られる。 私たちは、状況、トピック、写真、バスライン番号、バス番号をYBSに正確に訴えることができます。 App Download

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子供たちに人気のMyanmar School Songsというアプリ

ミャンマーでは学校に校歌があり、授業の前に歌うことになる。 また、特定の詩が試験に出るので、詩を暗記しなければならない。 Myanmar School Songsというアプリは幼稚園児のために開発されたモバイルアプリケーションだ。 このアプリを使って子供達にミャンマーの校歌や詩を簡単に覚えさせることができる。 子供だから校歌を学校の先生が1度や2度教えるだけで覚えさせるのは難しい。 このアプリを使えば、絶対覚えなければならない詩も一生懸命勉強させて覚えさせる必要がなくなる。 Myanmar School Songsと言うモバイルアプリケーションの中にはミャンマー校歌が51曲、小学校の教育で使う詩は29個入っている。 子供達は家でのんびりしている時間に聞くだけで覚えることができる。 詩や曲を無理やり覚えるのではなく、歌を聞くだけで覚えられるので、子供達にとってありがたいアプリだ。 このアプリは5月17日から使用可能になった。 アプリケーションには、曲とか詩が入っていて、ファイルサイズは大き目の48.68MBだ。 ここからダウンロードできる。 本を読んで勉強するのが苦手な子供は多い。子供たちは遊ぶことが頭の中に浮かんでしまうのだ。 子供たちは外で遊ぶよりも、スマートフォンのゲームを遊ぶ方が好きになってきた。 学校から家に帰ってきて、バックをおろして、制服から着替えて、スマートフォンをいじり始める。 残念ながら、子供達はあまり勉強には興味がない。だから、楽に勉強させる必要がある。

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OWAY RIDE利用者増加中!ミャンマーでOWAY RIDEを使ってドライバーに話を聞いてみた

5月7日(日)の午後、タクシー配車サービス「OWAY RIDE」を利用した。私の運転を担当してくれたドライバー Aung Ko Thu氏は、ドライバーとして約5ヶ月前にOWAY RIDEに登録し、サービス利用を開始したそうだ。 登録にあたっては、安全運転・サービスに関するトレーニングを受ける必要があり、1回4時間のトレーニングを3日間受講し、サービス利用を開始した。 彼は「はじめから顧客獲得が順調なわけではなかった。利用開始当初(5ヶ月前)は、OWAY RIDE経由での問い合わせは1日2〜3件程度。ほとんどが(従来型の)交渉での乗車だった。しかし、日を追うごとにOWAY RIDE経由での問い合わせは増え、今では1日10〜15件程、OWAY RIDE経由の乗車がある。」と語ってくれた。 乗車の顧客数はかなり多い印象を受けたため、彼の営業時間を訪ねると「朝8時から夜10時まで12時間ほど、ほぼ毎日タクシーを運転している。」と答えてくれた。自由度が高いタクシードライバーの中では、熱心に働いているドライバーの1人だと、わかった。 アプリを見せてもらったところ、この5ヶ月でOWAY RIDE利用で、706もの行程を運転していた。1ヶ月当たり140回、1日当たり5回乗せている計算だ。これに合わせて、従来型の「交渉による乗車」が加わる。 最近では「交渉による乗車」は、1日3〜5回程度に減り、「OWAY RIDE」経由での乗車比率が高まっているようだ。「数ヶ月先を考えても、雨季に入り、同サービス利用者は増えていくだろうし、長期的に見たら、確実に利用者は増えていくだろう」とも彼は語った。 乗車地・目的地として多いのは、ショッピングセンターやオフィスビルで、彼はレーダン地区でお客様を拾う事が多いそうだ。 ちなみに、初乗り運賃は1,500MMK、1キロ毎に270MMKが加算される仕組みだ。 ドライバーは、OWAY RIDEのシステム使用料として収入の10%を支払う必要がある。稼いでいるドライバーも、そうでないドライバーでも、その比率は変わらないそうだ。

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ヤンゴンではバスアプリがあると便利

2017年1月16日からミャンマーの最大の都市であるヤンゴンのバスの路線が大きく変わった。 それまで複数あったバス会社をYangon Bus Service(YBS)という新会社にまとめ、 それまで約300あったが路線、5分の1の約60路線になり、 変更当初はどのバスに乗ればいいのか分からない人が続出した。 それに伴い、路線を案内する様々なモバイルアプリが公開された。 いくつか人気のあるモバイルアプリを紹介しよう。 【39 Bite Pu(Yangon Bus Guide)】 このアプリを使うためにはインターネットが必要だ。 自分が使いたい路線をバス停名で探すことが出来、数パターンの行き方が表示される。 各路線の道順がバス停名と一緒に詳しく表示され、GPSで現在地も分かり、Zawgyi、Unicode両方の文字コードで使用可能。 【Yangon Bus (YBus)】 このアプリも自分が行きたい路線をバス停名で探すことが出来る。

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