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ミャンマー現地で収集した情報をもとにしたアプリに関する記事です

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Uberのプロモーションがすごい!

Uberはしばらくプロモーションがなかったかと思ったら、月曜日の朝にこんなSMSがUberから送られてきた。 ということで、今週はヤンゴンでは10回まで2100ksオフになるという思い切ったプロモーションが行われている。 21日が月曜日で21日スタートの週だから2100ksオフと思われる、なんとも適当な金額の決め方だが、10回使えば合計21,000ksも割り引かれたことになるのだから、すごい金額だ。 近くに場所に行くなら通常料金で2100ks以内に収まることもあるので、タダでタクシーに乗ることも可能だ。 実際、私も何回か乗った内の2回は無料だったし、数百ksの料金だけ支払えば済むこともあった。 このプロモーションにより今週は他のタクシー配車アプリを使わずUberだけを使う人も多いかと思うが、結局このプロモーションが終われば別のアプリを使うという人も多そうだ。 実際に私も結局その時に1番安く乗れそうなタクシー配車アプリを使っている。 プロモーション合戦になってもタクシー配車アプリの会社の負担が増えるだけで、あまり効果はないのかもしれないが、思い切ったプロモーションをやってもらえると、個人的には大変ありがたい。

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Uberの個別プロモーション

Uberにはプロモーションがあり、プロモーションが適用されると、通常の料金よりも安い金額でUberを使用することができる。 初回は5000Kyatオフというようなプロモーションがあったり、1週間ごとに50%オフ、40%オフ、30%オフ、1500Kyat割引、1300Kyat割引、1000Kyat割引などのプロモーションがあったりして、私はよくUberを使っているので、今まで使ったプロモーションの割引金額はトータルで何万Kyatにもなり、大変助かっている。 ただ、週替わりでやっていたプロモーションが8月4日で終わってしまい、今は初回のプロモーションのみになってしまった。 そんな中、ミャンマーに住む友人が他の国へ2~3週間行ってきて、ミャンマーに戻ってきた日にこのようなUberのプロモーションのSMSが届いたと連絡があった。 このプロモーションはしばらくの間ミャンマーにいなかったから届いたと思われる。 当然、自分にはこのSMSは来ておらず、存在は知らなかった。 Uberのプロモーションは個人別に使用回数もカウントされているので、当然適用される人は決まっているだろうと思いながらも、試しに自分のスマートフォンでもそのプロモーションコードを入力してみた。 そうすると、案の定、エラーが出た。エラーメッセージは間違っているが。。 しかし、プロモーションコードを入力した翌日にUberでタクシーを呼ぼうと思い、Uberのアプリを開き、自分が使えるプロモーションを見たところ、前日に入力した友人に届いていた個別プロモーションの”MISSYOU2″が登録されていた。 使えるのかどうか半信半疑だったが、とりあえず使えるかどうか試してみようと思い、Uberでタクシーを呼んで支払いを行ったところ、プロモーションが適用された料金になっていた。 2000Kyat割引されている。 これはUberのバグなのかもしれない。 この記事を見た人も同じようにこのプロモーションを不正に使ってしまうと問題があると思ったので、プロモーションの期間が終わってから記事が公開されるようにしておく。 他にも個別のプロモーションが届いた人がいれば、それが他の人でも使えるかどうか検証してみたいので、ぜひご連絡いただきたい。

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タクシーサービスのプロモーションの競争

ミャンマーでは、携帯電話経由でタクシーを呼び出すことができるサービスが約1年以上も前から提供されている。 最初に出てきたのはOway Ride、その次にリリースされたのがHello Cabsだ。 当初はそのビジネスモデルはあまり需要がなく、あまり知られていなかった。 そして、そのビジネスモデルを知っている人もあまり注意を払うことはなかった。 彼らの活動は十分な努力をせず、人々を引き付けることに失敗していた。 4ヶ月前に、大規模な外国企業が市場に参入した。 世界の大半で市場をカバーしているアメリカの会社「Uber」と、東南アジアのほとんどの国で成功を収めている「Grab」が参入し、このビジネスモデルに勢いをつけた。 そして、人々はサービスを試しに使ってみるようになった。 “このサービスはどんなサービスなのか?” “宣伝されているように簡単で、言われているように安全なのか?”、 といった声もある。 有名な外国企業がサービスを提供しているので、少し興奮しているのは事実である。 このようにして、ビジネスが普及するのだろう。 タクシーのドライバーも同様に興味を持っている。 タクシーのドライバーにも難しい時代なので、協力的だった。 一緒に協力することは難しくなく、複雑なことでもないので、双方にとって良いことなのである。 会社には車両とドライバーが必要です。 そして、運転手にとっては、もう一つの収入源となる。

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ミャンマーのトップBook Storeアプリ

書籍や漫画を読むのが好きな人は、技術が進歩するにつれて、スマートフォンで書籍を読むようになった。 電子書籍は持ち運びできるし、好きな種類のものを見つけ出して簡単に保管して、本を読むことができる。 さまざまなアプリケーションでサポートされているPDF、CBR、CBZなどの数種類のファイル形式があり、これまでに多数の書籍アプリケーションが読者獲得を目指して開発されている。 今回はミャンマーのトップブックストアアプリを紹介しよう。   1.Putat Comic DownloadLink Tutpi、Thamain Paw Thut、Poe Zar、Shwe Ei&Shwe Bote、Jauk Jackなどのミャンマーの漫画で有名なキャラクターを1ヵ所で見ることができる。 1ヵ所というのは、古本屋のようなことを言っているのではなく、Putat Comicアプリのことだ。 このアプリケーションで読める本は、漫画家のアーティストとPutat Comicのコラボレーションになる。 そして、ソーシャルメディア上のアプリケーションで本を共有しないように要求されている。

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ミャンマーで人気のゲームアプリ

ミャンマーのゲーム産業は年々大きく成長しており、ミャンマーのゲーム企業は国際基準で独自のゲームを開発することができるようになった。 以前はミャンマーのゲーム開発者は個人や小さいチームでゲームを作っていた。 アンドロイドのスマートフォンはそれほど普及しておらず、SIMカードを購入するのも容易ではなく、インターネットの接続も容易ではなかったため、ミャンマーのゲーム開発者は多くの困難に直面していた。 しかし、今日では、多くの加入者を引き付けることができるゲームを開発している適格なゲーム会社が存在している。 私たちが今回書くのは、ミャンマーでプレイすることができる人気のあるゲームである。 書いている順番に意味はなく、一部はミャンマーで開発されていないがミャンマー版で公開されているということに留意してほしい。 1.My Hero – Bo Lattae プラットフォーム : Android レーティング :4.7 軽くかわいいゲームをしたい場合は、My Hero – Bo

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