OPPO F17、まもなくミャンマーで発売へ

OPPOは10月17日、軽量・コンパクトさを追求した「OPPO F17 Pro」をミャンマーで発売したが、今度は人気のデザイン・コンパクトなボディ・先進機能に手頃な価格を組み合わせた新モデル「OPPO F17」をミャンマーで発売する計画だ。

「軽量・コンパクト」をテーマに掲げる「OPPO F17」は、厚さわずか7.45mm、重さ163gと、最新のファッショントレンドを意識した仕上がりとなっている。「OPPO F17」は指紋なしのハイエンドレザーデザインを初めて採用したモデルとなり、背面カバーはDynamic OrangeとNavy Blueの2色で展開される。出典写真 https://www.facebook.com/oppomyanmar/posts/1782203608604186

「OPPO F17」に採用されたオレンジ色は、2019~2020年にかけて最も人気を集めたカラーの一つだ。オレンジは赤の情熱と黄の明るさを併せ持ち、若者ならではの若々しさと創造性を表現する色として親しまれている。ファッションだけでなく、インテリアにおいてもトレンドカラーとして活用されている。今回OPPOは、モダンなオレンジと先進的なレザーデザインを組み合わせた「OPPO F17」を初めて投入する。今日のミレニアル世代・Z世代の若者たちは、買い物の際に自分らしさを最も表現できる明るいカラーを選ぶ傾向を強めており、オレンジも若者の間で人気のカラーとなっている。「OPPO F17」のDynamic Orangeは、まさに若者に選ばれるスマートフォンとなるだろう。

「OPPO F17」は、消費者が待ち望んでいたハイエンドなデザインの見た目だけでなく、最高クラスのスマートフォン体験も届ける。8GB RAM+128GB ROMという大容量ストレージを搭載し、他機種を上回るRAM容量と機能性を実現。さらにROM容量の一部をRAMへ変換してバックグラウンドでのアプリ実行に活用することで、システムのメモリ空間を拡張し、より滑らかな操作感を実現している。出典写真 https://www.facebook.com/oppomyanmar/posts/1782203608604186

さらに「OPPO F17」は4000mAhバッテリーと30W VOOC 4.0急速充電技術を搭載し、わずか30分でバッテリー残量を最大72%まで素早く回復できる。スーパー省電力モードやスーパー夜間スタンバイモードといったバッテリー機能も、ユーザーの日常をより快適にする。またフラッグシップ機種にしか搭載されないことが多いディスプレイ内指紋認証も採用し、6.44インチAMOLEDディスプレイには目を保護する終日アイケアシステムも備わっている。出典写真 https://www.facebook.com/oppomyanmar/posts/1782203608604186

新「OPPO F17」は1600万画素フロントカメラと、1600万画素メインカメラ・800万画素超広角レンズ・200万画素モノクロレンズ2基からなる4眼リアカメラを搭載。AIダズルカラーで写真・動画を最適に撮影したり、超広角レンズや1億800万画素の超高精細撮影、AIビューティー2.0を使って、お気に入りの瞬間を捉えたりすることができる。AIダズルカラーは編集の手間なく自動で最も美しい色合いの写真を撮影する。超広角レンズと1億800万画素の超高精細撮影により、家族写真や友人との屋外での素晴らしいショットも撮影できる。

「OPPO F17 Pro」に搭載されていたAIビューティー2.0機能も、今回「OPPO F17」に搭載され、美しい自撮りを実現する。「OPPO F17」はまもなくShop.com.mmで送料無料にて発売予定だ。

詳細については以下のリンクを参照。

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