OPPO、11月17日に『OPPO INNO DAY 2020』を開催し3つのコンセプト製品を発表へ

OPPOは本日、2020年11月17日に中国・深圳で「Leap into the Future」をテーマに、恒例の「OPPO INNO DAY」を開催すると発表した。今回のイベントでは、「Internet of Experience」時代におけるOPPOの最新の考え方とブレークスルーが披露される。出典写真 https://www.facebook.com/oppomyanmar/

OPPOの創業者兼CEOであるTony Chen氏と、OPPOバイスプレジデント兼OPPO Research Institute責任者のLevin Liu氏が基調講演を行い、新時代に向けた同社の技術ビジョンと経営哲学に関する最新情報を共有するとともに、3つのコンセプト製品を発表する。

2019年に初めて開催された「OPPO INNO DAY」は、未来のテクノロジーの可能性を探りながら、重要な技術的知見を共有する同社の看板イベントとなっている。昨年、OPPOは「インテリジェントコネクティビティ」というコンセプトを打ち出した。今年はこのコンセプトが「Internet of Experience」へとアップデートされる。OPPOは、インテリジェントコネクティビティはあくまで基盤であり、単なる接続を超えたモノの融合、すなわち「Internet of Experience」こそが未来の姿になると考えている。

これまでにも、スマートウォッチ・5G CPE・ARグラスといった数々のガジェットが、急速充電・5G・撮影技術・ソフトウェア最適化分野における革新的な成果とともに披露されてきた。今年はさらに多くの革新的な技術が公開される予定だ。

最先端のイノベーションをぜひご覧いただくため、11月17日はともに未来への一歩を踏み出そう。「OPPO INNO DAY 2020」の詳細については、https://events.oppo.com/en/innoday2020/を参照。

出典写真 https://www.facebook.com/oppomyanmar/

11月17日午後2時30分から、OPPOが世界に向けて自信を持って発表する最新かつ最先端の技術を、以下のリンクからともに見届けることができる。

YouTubeライブ配信リンク ― https://youtu.be/3uWl0Qs0Yr4

OPPOは、世界をリードするスマートデバイスブランドだ。2008年に第1弾の携帯電話「Smiley Face」を発売して以来、OPPOは美しさへの満足感と革新的な技術との完璧な融合を追求し続けてきた。現在、OPPOは「Find X」シリーズと「Reno」シリーズを主力に、幅広いスマートデバイスを提供している。デバイスにとどまらず、OPPOはユーザーに「ColorOS」オペレーティングシステムや、OPPO Cloud・OPPO+といったインターネットサービスも提供している。OPPOは40以上の国・地域で事業を展開し、世界に6つの研究機関と4つの研究開発センター、そしてロンドンに国際デザインセンターを構えている。4万人を超えるOPPOの従業員が、世界中の顧客のより良い暮らしを作るために日々力を尽くしている。