サムスンミャンマー、Myinthar Myo Oo僧院教育学校へ4,000万チャット相当の教育物資を寄贈

サムスンミャンマーは「Love & Care」プログラムの一環として、11月21日にMyinthar Myo Oo僧院教育学校・青少年育成慈善センターへ、サムスン製テレビ、スマートフォン、タブレットを含む4,000万チャット相当の教育用物資を寄贈し、あわせて生徒たちへ昼食・軽食・飲み物も提供した。
画像: Samsung
寄贈式典にはサムスンミャンマーのスタッフに加え、著名アーティストのメイ・トー・カインも参加し、センターの生徒たちと温かな思い出を共有した。式典の後には、サムスンミャンマーのスタッフが生徒たちに昼食を提供した。
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サムスンミャンマーは「Love & Care」プログラムを通じて、8年間にわたり継続的に慈善コミュニティのニーズを支援してきた。今年は、サムスン製品が教育を直接支援できる場所を選び、今回の一連の寄贈を通じて合計1億6,000万チャットを超えるサムスン製品を寄贈する予定だ。