サムスンミャンマーは「Love & Care」プログラムの一環として、サムスン製テレビ、スマートフォン、タブレットを含む4億チャット相当の教育用物資、および昼食・軽食・飲み物をMingalar青少年育成慈善ホームへ寄贈した。寄贈は11月28日に行われ、サムスンミャンマーのスタッフも参加した。

画像: Samsung
寄贈式典では、サムスンミャンマーのスタッフと生徒たちが灌水式や長老僧による説法、寄贈を受け入れてもらったことへのサムスンミャンマーからの謝辞など、さまざまな催しに参加した。さらにスタッフは生徒たちに軽食・飲み物を配布し、昼食も提供した。

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サムスンミャンマーは「Love & Care」プログラムを通じて、9年間にわたり一貫してコミュニティのニーズを支援してきた。今年は、サムスン製品が教育の助けとなる分野への寄贈に重点を置いており、合計16億チャットを超えるサムスン製品を寄贈する予定だ。