アイデアを素早く形にできる高性能なHUAWEI MatePad ProとHuawei M-Pencil、Smart Magnetic Keyboard、そして革新的なアイデアが詰まったHuawei Mate Xsが、2020年4月20日よりそれぞれ999,000チャットと3,999,000チャットで予約受付を開始した。
MatePad Proは2月に発表され、フラッグシップタブレットに加えSmart Magnetic KeyboardやM-Pencilも合わせて4月20日から予約が可能になる。画面占有率99%という非常に薄いベゼルを実現した最高峰のモデルで、大画面と極薄ベゼルを組み合わせた画面占有率90%クラスとしては世界最高水準を誇る。重さはわずか460g、画面の厚みは7.2mmと、非常に携帯性が高くコンパクトな仕上がりで扱いやすい。
MatePad Proに付属するM-Pencilは、ユーザーに最高の書き心地を提供する。M-Pencilを本体上部に置くだけでBluetoothによる自動接続が行われ、マグネット充電も自動的に始まる。さらにSmart Magnetic Keyboardと組み合わせることで、デスクトップモードとしても利用できる。
画像提供 https://web.facebook.com/HuaweimobileMM/
800万画素のメインカメラに加え、1300万画素のリアカメラも搭載しており、動画撮影・ビデオ通話のいずれにおいても高品質な体験を提供する。最新のKirin 990フラッグシップチップセットを搭載しているため、スペック面でも申し分ない。7,250mAhの大容量バッテリーにより、どのような場面でも安心して使用できる。20W電源アダプターによる急速充電に対応するほか、40WのHuawei SuperChargeにも対応し、タブレットを素早く充電できる。HUAWEI MatePad Proは、世界初のワイヤレス充電・リバースワイヤレス充電対応デバイスでもある。HUAWEI MatePad Proは、キーボードとM-Pencilを含むセットが999,000チャットで発売される。

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もう一つの注目製品が、新しい折りたたみデザインを採用したMate Xsだ。Kirin 990チップセットは5Gネットワークに対応し、デュアルSIMも利用できる。通常時の画面サイズは6.6インチだが、展開すると最大8インチまで拡大する。Huaweiは常に新しい技術を打ち出しており、カメラ性能に対するユーザーからの高評価を受け、Huawei Mateシリーズもカメラ品質をさらに向上させてきた。Mate Xsには4眼構成のLeicaクアッドカメラが採用されている。レンズ撮影モードにより、被写体だけでなく撮影者自身の様子も写し込むことができる。バッテリー容量は4500mAhで、一日中安心して使い続けられる十分な持続時間を確保している。
充電器も55WのSuperChargeに対応しており、0%から85%まで急速充電できる。Mate Xsは2020年4月20日より、3,999,000チャットで予約受付を開始している。