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インターネットで読書

インターネットは暗いスーパーマーケットだと言いたい。 インターネット上にはたくさんの欲しいものがあるが、暗いので、良いか悪いか、有用か、役に立たないかを決めることは難しい。 有用なものを手に入れたいのであれば、光がある場合に限り、物事を手に入れることができる。 インターネットで勉強し、良い結果を得るためには、バランスをとるための知覚と判断できる知覚をコントロールする必要がある。 そうでなければ、時間を無駄にし、間違った情報や嘘で損することがある。 インターネットというと、一部のインターネットユーザーは、ミャンマーの人々が良く使っているfacebook SNSやメッセージやビデオファイルを送信できるメッセージングアプリViberのことだと思うだろう。 しかし、FacebookとViberが正確な事実を得られる場所ではない。 ソーシャルネットワークのページを極端に使用しているのであれば、ソーシャルネットワークは嫌悪言葉やゴシップ、誇張された言葉や間違った情報が多いため、使用を減らす必要がある。 ソーシャルネットワークのページを使っている時間の半分の時間で本を読んでみよう。 善と悪を知るだけでなく、現在のライフスタイルよりも良いライフスタイルと思考を得ることができるだろう。 現在の教育、政治、将来の目標について議論すると、ほとんどの人は若者が本を読まないと非難する。 本当にそうだろうか?ミャンマーの若者の読書状況を知るための調査を行った。 書籍購入者の中から500人を選んで調査を行った。 書籍購入者からアンケートを実施したため、全国をカバーすることはできないが、ほぼ真実である。 調査の結果は2017年9月21日に公表された。 調査地域は以下の通り 1.ヤンゴン42% 2.マンダレー16% 3.Sagaing […]

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テクノロジーとエンターテイメントの世界におけるNetflix

フェリーやバスの中で通う途中、スマートフォンで映画を見ている若者たちを見かけることから、スマートフォンで映画を見ることは流行しているということが分かる。 彼らはミャンマー文字のウェブサイトからダウンロードして見ているが、ミャンマーにサービスを提供しているNetflix(オンライン.ストリーミング.ビデオ.サービス)のことを知って利用している人もいる。 だから、私はやミャンマー人があまり詳しくない技術やエンタテイメントを加えたNetfilxと、私たちが知っている限りのサービスのことを紹介したいと思う。 Netflixのようなオンラインストリーミングビデオサービスで映画やテレビシリーズを見るのであれば、家庭用のWifiか家庭用ファイバーのような良好な接続を持つインターネットだけが適しているだろう。 もし、モバイルインターネット(MPT,Ooredoo,Telenor)を使うと、電話代のトップアップだけでは足りないから、私は上記のようにWifiとかファイバーインターネットを使ったほうがいいと提案するのである。 Netfilxは1997年8月29日にカリフォルニア州スコットバレーでReed HastingsとMarc Randolphが設立したアメリカエンタテイメントテクノロジー企業だ。 2013年には、オンラインで映画やテレビシリーズを配信するテクノロジーの世界に進出した。 現在、Netflix本社はカリフォルニア州ロスガトスで運営されている。 現在、ミャンマーを含む190カ国でサービスを提供している。 2016年のNetflixの総株式価値は27億米ドルであった。 世界中に1,029.25万人のユーザーがいて、良い業績と多くのユーザーを持つ会社となった。 成功は素晴らしいが、成功の始まりは驚きであった。 NetflixはDVDディスクレンタルとDVDディスク販売から始まった。 2007年には、ディスク貸し出しやディスク販売からストリーミング・メディアに進出した。 カナダでは2010年にNetflixのストリーミングサービスを利用することができた。 サービスは徐々に拡大し、2016年1月にはミャンマーを含む190カ国でサービスを提供することとなった。 映画やTVシリーズの制作では、House of

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ミャンマーで必要とされる新たなテクノロジー

このIT時代において、世界中で目に見えて進歩が進んでいる。有益なテクノロジーは進歩によって拡大しているが、もし人間に害をもたらすテクノロジーが拡大していたら、人間にとって危険な存在であっただろう。ミャンマーを含む発展途上国はまだテクノロジーの進歩が必要である。それゆえ、ミャンマーで便利に利用できる新たなテクノロジーを紹介しよう。 エネルギー削減バイオライトホームストーブ ミャンマーを含む一部の発展途上国はまだ炭や天然木材を利用して調理している。結果的に、より木材が必要になり森林伐採の原因となる。煙を吸い込むことにより、世界中で毎年150万人が命を落としている。WHOによると、COPDと呼ばれる肺疾患は過剰に煙を吸って毎年40万人の命が奪われている。さらに、世界人口増加のため、自然資源とエネルギーがより消費されている。世界人口の半分が十分な電力やエネルギーを利用できない一方、山火事や木材の焼却のような自然資源の消耗は利用可能なエネルギーを無駄にしている。 バイオライトホームストーブは、そのような問題を解決するために開発された新たなテクノロジーだ。ストーブを燃やすため炭や木材を利用するが煙が発生しない。そして、送電は電力モジュールと呼ばれる電力機器を利用して供給される。 他にも、最大95%排気ガスを減らすことができ、通常のストーブより半分の燃料で抑えることができる。発展途上国で毎年最大200ドルの燃料費用を削減することができる。そのうえ、調理ができ、LEDランプと携帯電話を充電もできる。最近はホームストーブを小売りするより、インド、ガーナやウガンダで大量のストーブを使用して試している。 このストーブは、利点が多いが、最大の難点が価格である。100ドルと貧困層には高い。それゆえ、家庭用ストーブは世界中に卸売りで販売することができない。しかしながら、ニュースによると、バイオライトチームは難点を改善できるよう努めている。 そして、ミャンマーで木炭ストーブは多くの場所で利用されている。教育制度が整っていない地域では、火災のために事故が多く発生し、ダメージを受けている。安全性のある家庭用ストーブが作られ利用されれば、エネルギーだけでなく、安全をもたらすことは確かである。 プラスチックを使わない袋 キャッサバショッピング袋と呼ばれるプラスチック袋と帽子がインドネシアで利用され始めた。若い起業家であるKevin Kumalaさんはこれを開発した。インドネシアは自然環境破壊に悩んでいる東南アジア諸国の一つである。経済は発展している証に、有名なバリビーチを含む場所でプラスチックが多く利用されている。プラスチックの使用により日に日に悪影響を及ぼしている。 しかし最近、少しずつ改善を試みている。インドネシアでプラスチックを削減する方法として果物やキャッサバからプラスチック代替え品を生産している。このバックを捨てるとき、環境に影響がなく、自然に土の中で分解する。 オーガニック製品で誤って飲み込んだりしても、悪影響を及ぼさないため、海に捨てたプラスチックによる海洋生物の死を減らすこともできる。 自然環境に優しくあるようKevin Kumalaさんの会社は、トウモロコシやサトウキビなど天然物から新たなテクノロジーを開発し続けている。 進化する時代に、ミャンマーは家庭用品にプラスチックを使用することを快く思っていない。ミャンマー人はキャッサバを好んで食べ、経済的に栽培している。それゆえ、自然環境を守るために天然物から製品を作るテクノロジーが整えば、環境にとても良いであろう。 昆虫ブレッド 昆虫を活用してブレッドを作る新たなテクノロジーがある。少し驚くかもしれないが実際にある。フィンランドでミックス粉、小麦粉と乾燥コオロギ70匹で美味しいブレッドを作っている。 12のビタミン、鉄、カルシウムとプロテインが含まれており栄養がある。テクノロジーが拡大すれば、肉の代わりにコオロギを用いることができ、1日の肉消費量を減らせる。人口が増加すると肉の消費量も増える。肉の消費量はイングランドと同じ大きさの地域を削減できる。もし昆虫が肉の代わりとなれば、農業で餌の量と島同等の土地利用を減らせる。 そして、環境にも利点がある。 人間は新たなテクノロジーを開発しており、コオロギブレッドはフィンランドで広く販売されている。デンマーク、イギリスやスイスなどいくつかの国は他の昆虫でブレッドが作れるか試している。FazerベーカリーやMarkus

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ミャンマーに脳で操縦するドローンがやってきた…今後5年間で何が起こるのか?

ドローンと呼ばれる小型航空機は、今日の現在の技術で非常に魅力的なものだ。 意味は「無人航空機」であるが、ほとんどの人は「ドローン」という名前で理解している。 ドローンは様々な分野で非常に便利である。 ドローンの有用性を見る前に、その構造とさまざまな種類のドローンについて説明しよう。 ドローンは、ボディ、バッテリシステム、電気経路、計算システム、センサシステム、移動制御システム、およびソフトウェアで作られている。 ドローンには主に6つの種類がある。 航空機、配達航空機、位置および地図提供航空機、無人機実験航空機、軍用航空機および軍用特殊航空機に使用されるものに分けられる。 価格が高いためにそれほど普及していないが、農業におけるドローンの有用性は驚くべきものがある。 ドローンは正確かつ迅速なエーカーの計算を行うことができ、人の作業による遅さや不正確さがない。 ドローンは病気の果実、悪い土壌、水の状態、荒れた芝生を記録することによって農家を助けることもできる。 また、ドローンは、果物のために肥料を流すこともできる。これらがドローンの農業における有用性である。 ドローンは農業だけでなく建設においても非常に有用である。 ドローンは建物物の未完成の部分や建設条件を報告できる。 また、ドローンは非常に効果的な労働者を偵察し、マネージャーに報告することができる。 情報収集に要する時間は、人が行うよりも効果的に削減できる。 ドローンは、人が移動することが困難な無線通信用の塔を建設するような場所からも情報を得ることができる。 これらが建設分野でのドローンの有用性である。 ドローンは軍事サービスのような国防のスパイより正確である。 予期せぬ状況でも、敵の戦術に関する情報を兵士と違って無慈悲に得るために、ドローンなどのを無人機を使用する方が効果的である。 ドローンは軍人を使わずに軍事目的に使うことができる。

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ミャンマーで普及していないGPS

GPSは、位置を示してくれる装置の一つである。 このシステムは今日のスマートフォンのすべてに搭載されている装置だ。 GPSは、衛星装置を基としているため、インターネット接続を必要としない。 測量計算のためにナビゲーションシステム、緯度・経度をGPSで利用することができる。 UberやGrabのようなミャンマーに進出しているアプリケーションは、GPSを利用して提供されている。 見知らぬ場所に行く前に、GPSを利用して、旅行、ホテルやレストランへの経路を調べることができる。 GPSは、人間にとって大変便利なシステムである。 しかし、ミャンマーで、GPSナビゲーションの利用はまだ少ない。 GPSが普及してないため、タクシー運転手が経路を間違えたり、連絡を取り続けなければならない問題が発生する。 そして、顧客の荷物を送るために正確な住所を教えても、タクシー運転手は、そのような問題が起こる。 もしタクシー運転手が乗客の送迎にGPSを利用すれば、正確に早い経路を見つけ、より良いサービスを提供することができる。 デリバリーシステムでGPSナビゲーションを利用することによって、商品輸送が遅延することなく正確に届けることができ、顧客と連絡を取り合う必要がなくなる。 では、スマートフォンで簡単にダウンロードできる無料GPSナビゲーションマップアプリケーションを紹介しよう。 Google Maps テクノロジー企業で成長しているGoogleの無料アプリケーション。 地図アプリケーションで最も利用されている。 このアプリケーションは位置情報だけでなく、建物、パゴダやレストランの位置も調べることができ、道の名前も正確に表示される。 渋滞情報、交通システムや乗り換え案内も利用することができる。 そして、地図を画像で見ることができる。

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