8月22日、OPPOはOPPO Reno4とOPPOスマートウォッチをミャンマー市場に投入した。先進技術と洗練されたデザインを組み合わせ、昼夜を問わず最高にクールな写真を撮影できるこれらの新製品は、公式Facebookページ、Channel 7、Pyone Playアプリでライブ配信された公式ローンチイベントを通じて発表された。
昼夜を問わずクールなOPPO Reno4は、8GB RAMと128GB ROMを搭載し、Qualcomm Snapdragon 720Gプロセッサーに対応している。AIカラーポートレートやナイトフレアポートレートといった独自のカメラ機能に加え、960fpsのスマートスローモーションも搭載しているため、写真・動画のどちらでも極めて創造的なショットを撮影できる。昼夜を問わずクールなOPPO Reno4はGalactic BlueとSpace Blackの2色展開で、8月23日から28日まで499,900チャットで予約注文でき、8月30日からはミャンマー各地の店舗で購入できるようになる。
画像出典 https://www.facebook.com/oppomyanmar/
フレキシブルなデュアルカーブAMOLEDスクリーンとブラックカラーで初登場した46mmのOPPOスマートウォッチは319,900チャットで購入できる。
ブラックカラーとゴールデンピンクカラーで展開される41mmのOPPOスマートウォッチは、AMOLEDスクリーン、Google OS、VOOC急速充電システムに対応しており、229,900チャットで購入できる。OPPOスマートウォッチは8月23日から28日まで予約注文でき、8月30日からはミャンマー各地の店舗で購入できるようになる。
さらに、OPPO Reno4を予約注文した顧客向けには、支払いなしで端末が当たる「100%キャッシュバックプログラム」が用意されている。また端末を受け取りに来た顧客がOPPO Enco 11を購入すると10,000チャットの割引が受けられ、MytelのSIMカードを利用している場合は10GBのインターネットデータ無料プレゼントも受けられる。
画像出典 https://www.facebook.com/oppomyanmar/
昼夜を問わずクールなOPPO Reno4は、薄型ボディとエレガントなデザインをバランスよく組み合わせた、洗練された外観と新機能を兼ね備えている。
昼夜を問わずクールなOPPO Reno4は、6.4インチのデュアルパンチホールディスプレイを搭載しながら厚さわずか7.7mm、重さ165gという軽さを実現しており、より上質な外観とともに軽々と手に持つことができる。
OPPO Reno4は、3200万画素フロントカメラとAI強化2MPスマートセンサー、そして4800万画素メインカメラ・800万画素超広角カメラ・200万画素マクロカメラ・200万画素モノクロカメラの4眼リアカメラを搭載している。
OPPO Reno4は8GB RAM+128GB ROMを搭載し、Qualcomm Snapdragon 720Gプロセッサーに対応している。
OPPO Reno4は30WのVOOCフラッシュチャージ4.0を搭載しているため、15分の充電で38%、20分の充電で50%以上まで充電できる。
さらにOPPO Reno4は、省電力モードとスーパーナイトタイムスタンバイモードにより、より長時間の利用が可能だ。
その他の際立った特徴として、AIカラーポートレートやナイトフレアポートレート機能に加え、動画の安定性を高めるUltra Steady Video 3.0や960fpsのスマートスローモーションも搭載しているため、自分の好みに合わせてさまざまな種類の動画を撮影・編集できる。
新たに搭載されたColorOS 7.2により、より使いやすいユーザー体験が得られるだけでなく、作業をより素早く終わらせたり、より快適なゲーム体験を楽しんだりすることもできる。
画像出典 https://www.facebook.com/oppomyanmar/
ColorOS 7.2にはクイックリターンバブルやアイコンのプルダウンジェスチャー、革新的なアプリ・機能を搭載した「OPPO Lab」も備わっており、ユーザーにとって非常に便利な設計となっている。
OPPO Reno4に加え、オンラインローンチイベントではOPPO Watchも紹介された。OPPOスマートウォッチはVOOCフラッシュチャージシステムを搭載しており、15分の充電で46%まで充電でき、1日中安心して使うことができるほか、フル充電もわずか75分で完了する。
OPPOの46mmスマートウォッチは、これまでスマートフォンでしか見られなかったデュアルカーブディスプレイを初めて採用したウォッチだ。
アルミニウム製のボディに、Google AssistantとGoogle Fitに対応していることから、このウォッチはユーザーの健康管理と日常生活の両方を大きくサポートしてくれる。
ユーザーはOPPOスマートウォッチで簡単に電話を受けることもでき、運動機能にも対応しているため、エクササイズのパートナーとしても活躍する。
さらに、できる限り軽く持ち運びやすいよう設計されており、「Outfit-Matching AI Watch Face」機能は、服装や場所に合わせたウォッチフェイスの選択をサポートしてくれる。
着用している服の写真をスマートフォンで撮影するだけで、AIアルゴリズムが自動的にその服装によく合う画面表示に切り替えてくれる。