Ooredooミャンマー、法人顧客向けに手頃で便利なモバイルインターネットサービスを提供

地元企業向けに、より柔軟で手頃な価格のインターネットサービスを提供するため、Ooredooミャンマーは政府機関・中小企業・大企業の顧客向けにモバイルインターネットサービスを開始した。これにより、希望のプランやパッケージに加入するだけで、最速の4G LTE TURBOネットワークを利用できるようになる。

中小企業や政府機関に所属する個人の顧客は、USSDコード(*568*1*5#にダイヤル)を通じてプリペイドのモバイルデータパックに加入でき、1GB(955チャット)から50GB(46,600チャット)までの中から好みのデータパッケージを選択できる。支払いはカードチャージまたはEVCチャージでも可能だ。画像提供 https://www.facebook.com/OoredooMyanmar

大企業向けには、個人向けモバイルデータパックに加えて「データプールサービス」も用意されている。データプールサービスは、後払い方式のグループ向けデータパックで、チーム間でデータを共有できる。企業側の担当者(PIC)がグループマネージャーとして割り当てられ、データ共有の管理や、グループ・一括データをメンバーへ配分する作業を、すべて自社内で管理できる。

大企業の顧客は、必要に応じて50GBから数テラバイトまでのデータプールサービスを選択できる。大企業の顧客は、それぞれの担当アカウントマネージャーに連絡することで、グループデータへの加入を申し込める。

Ooredooミャンマーは2013年6月にミャンマーでの事業免許を取得した。現在Ooredooは、「人々のデジタルライフを豊かにする」ことを目標に掲げ、ミャンマーを代表する通信サービス事業者となっている。Ooredooミャンマーは現在、一般消費者から企業・政府機関・中小企業の顧客まで、生活を豊かにする幅広いサービスを提供している。画像提供 https://www.facebook.com/OoredooMyanmar

これらのサービスは、人々の成長とエンパワーメントの基盤となるプラットフォームであり、人々が自らの可能性を最大限に発揮し、企業がより効率的に事業を運営できるよう設計されている。Ooredooミャンマーは、製品・サービス・CSR活動を通じて、ミャンマーの人々の生活を豊かにすることに取り組んでいる。Ooredooミャンマーは、24時間365日体制のカスタマーケアとともに、法人顧客向けに柔軟で手頃な価格のサービス・ソリューションを幅広く提供している。