OPPO Reno4とOPPOスマートウォッチがミャンマー国内販売を開始

OPPOは8月30日より、新製品のOPPO Reno4を499,900チャット、46mmのOPPOスマートウォッチを319,900チャット、41mmのOPPOスマートウォッチを229,900チャットでミャンマー国内での販売を開始する。

新登場のOPPOスマートウォッチは、ファッション性やスポーツ機能など、スマートな機能を求める人に最適な一台だ。世界初のフレキシブル・デュアルカーブAMOLEDスクリーン技術を搭載した46mmモデルはブラックカラーで展開され、AMOLEDスクリーン・Google OS・VOOC対応充電を備えた41mmモデルは「ブラック」または「ゴールデンピンク」から選べる。

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OPPOスマートウォッチは、ハイエンドスマートデバイスに用いられる薄さわずか4.5mmのメタルフレームと曲面スクリーンを採用し、装着した際のスタイリッシュさを引き立てる。着用中の服装写真や位置情報を活用したアウトフィット連動AIウォッチフェイスにより、状況に応じて画面表示を変えることができる。ウォッチフェイスは「Google Play」からダウンロード可能で、Android端末にも対応する。

OPPOウォッチは新しいVOOC急速充電システムを搭載し、15分で最大46%、1時間15分で最大100%まで充電できる。用途に応じて「ハイパフォーマンスモード」と「ロングバッテリーライフモード」の2つのバッテリーモードを切り替えられる。「Google Wear OS」を搭載しており、5分間ワークアウト、脂肪燃焼ラン、フィットネスラン、水泳、屋外サイクリング、屋外ウォーキングといったスポーツアプリを利用できる。Photo Source https://www.facebook.com/oppomyanmar/

OPPOスマートウォッチがあれば、Googleアシスタントへのアクセス、音楽のオンライン再生、決済も手軽に行える。防水(水泳グレード)、気圧センサー、GPS、心拍センサー、光センサーを備え、24時間365日ユーザーの健康状態をモニタリングできる。デュアルエンデュランスモードを実現するため、QualcommとAmbiq Apolloのチップセットを採用している。46mm・41mmいずれのモデルもスマートモードで安全に36時間/24時間使用でき、パワーセーバーモードではメッセージの受信、時刻表示、歩数計測、心拍測定が引き続き可能だ。LTE対応モデルでは、通話時にマイクとしても利用できる。

OPPO Reno4は499,900チャットで、AIカラーポートレートやナイトフレアポートレート機能により映像・写真の画質を向上させる。さらに960fpsスマートスローモーションとウルトラスティディビデオ3.0で映像の滑らかさと手ブレ補正も強化されている。薄型ボディに8GB RAM、128GB ROM、Qualcomm Snapdragon 720Gプロセッサー、30W VOOC急速充電4.0、4015mAhバッテリーを搭載。カラーは「スペースブラック」と「ギャラクティックブルー」の2色展開で、8月30日よりミャンマー全土で発売される。Photo Source https://www.facebook.com/oppomyanmar/

OPPOはスマートフォンメーカーの中でも先駆的なブランドだ。2008年に発表した第一号機「スマイリーフェイス」スマートフォン以来、顧客満足のためデザインと技術の改良を重ねてきた。現在はFindシリーズ・Renoシリーズをはじめ、スマートデバイス、ColorOSオペレーティングシステム、OPPOクラウド、OPPO+インターネットサービスなど幅広いサービスを展開している。OPPOは40以上の国と地域で事業を展開し、6つの研究機関、4つのR&Dセンター、ロンドンの国際デザインセンターを擁し、4万人を超える従業員とともに顧客満足とライフスタイルの向上に取り組んでいる。