世界的なスマートフォンブランドOPPOは、ミャンマー国内の洪水被害への支援として合計4億チャット相当の救援物資のうち、すでに1億チャット以上相当の毛布をシャン州南部のカラウ、インレー、そしてシンタウン村・パラウンタウン村の住民に配布した。今回、OPPOミャンマーAEDはマンダレー地域のシンガイン、およびシャン州のタチレクへ実際に足を運び、残る3億チャット以上相当の物資をベッドという形で寄贈し、被災住民が快適に休息できるよう支援した。

画像: OPPO
OPPOミャンマーAEDは、必要とされる場所であればどこであってもミャンマーの人々を支援し続けることを誓っている。

画像: OPPO
OPPOについて
OPPOは、2008年に初のモバイルフォン「スマイリーフェイス」を発売して以来、洗練されたデザインと革新的な技術の完璧な融合を追求し続けてきた世界的なスマートデバイスブランドである。現在はFindシリーズとRenoシリーズを主力製品としながら、幅広いスマートデバイスも展開している。スマートデバイスに加え、OPPOはColorOSオペレーティングシステムやインターネットサービスもユーザーに提供している。OPPOは60以上の国・地域で事業を展開し、4万人以上の従業員を抱え、世界中の消費者のより良い暮らしの実現に取り組んでいる。