世界有数のスマートフォンブランドOPPOは、10月4日・5日にヤンゴンのMタワーで開催された「Creative Carnival Vol.3」ユースフェスティバルに、メインスポンサーとして参加・協賛した。同フェスティバルでは、OPPOミャンマーAEDとして、若者が楽しめるeスポーツセッションや、賞品が当たるスピンホイールプログラムを実施したほか、Saycheese Myanmarとの協力による若者らしいスタイルの無料撮影セッションも用意し、興味深いプログラムを通じて若者たちが楽しく参加できるようにした。さらに、MLBBとの協力により、9周年を記念したダイヤモンド配布プログラムも実施した。

画像: OPPO
eスポーツセッションでは、OPPOがすべての若者が楽しめるeスポーツトーナメントを全面的にサポートし、参加した若手選手たちはOPPO Reno14シリーズ5Gを使用してMLBBトーナメントで競い合った。参加した若手チームの中からERFO Esportsチームが優勝し、OPPOミャンマーAEDは優勝チームであるERFO Esportsに100万チャットの賞金を贈呈した。今回のMLBBトーナメントでは、通常よりも強い電波強度を実現するOPPO Reno14シリーズ5GのAI LinkBoost 3.0、OPPOが誇るColorOS 15、高速で応答性の高いTrinity EngineとLuminous Rendering Engine、なめらかで滑らかなアニメーション、そして高性能なパワーが組み合わさり、ゲーム中のラグを一切感じさせない体験を実現した。

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さらに、OPPOのブースでは、来場した若者を楽しませるスピンホイールプログラム、MLBB9周年を記念したダイヤモンド配布プログラム、Saycheese MyanmarとOPPOミャンマーAEDによるコラボレーション企画、コスプレプログラムなども実施され、来場した若者たちの間で大変な人気を集めた。