OPPOは常に顧客を最優先し、より良い製品とより高い水準のサービスを顧客に提供するよう努めてきた。今回OPPOは、スマートフォン修理をより便利にする新サービス「OPPO 1 Hour Flash Fix Service(1時間以内のクイック修理)」を開始した。
写真提供 https://www.facebook.com/OPPOCareMM/
このサービスは1年半にわたるテストを経て、2020年7月4日に正式にスタートした。1 Hour Flash Fixサービスでは、高品質かつ迅速なハードウェア・ソフトウェア修理を、手軽に1時間以内で受けられる。万が一OPPOサービスセンター側の事情で1時間以内に修理が完了しない場合には、OPPOからお詫びのプレゼントが贈られる。1時間以内のクイック修理は、ミャンマー国内の以下(11)か所のOPPOサービスセンターで利用できる(月曜〜土曜の営業時間内)。
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日曜日に修理を希望する場合は、ヤンゴン・ラタタウンシップにあるサービスセンターが、月曜〜金曜の営業時間に加え、土曜の代わりに日曜日もサービスを提供する。対象のサービスセンターは以下の通り。
OPPO ヤンゴン・メーニゴンサービスセンター
OPPO ヤンゴン・ラタサービスセンター
OPPO ヤンゴン・ティンガンジュンサービスセンター
OPPO バゴーサービスセンター
OPPO マグウェサービスセンター
OPPO マンダレーサービスセンター II
OPPO モーラミャインサービスセンター
OPPO モニワサービスセンター
OPPO ムセサービスセンター
OPPO ミッチーナサービスセンター
OPPO タウンジーサービスセンター
IMEI番号を使って、保証期間の残り日数、修理状況、修理完了予定時刻を、OPPO公式サイト(https://www.oppo.com/mm/)から簡単に確認できる。同サイトには、修理に必要な部品の価格も掲載されている。さらに、ColorOS 7搭載のOPPOスマートフォンには、サイト掲載情報と連動した、よくある質問と回答をまとめたサービスアプリがすでに搭載されている。サービスに関する日々の最新情報は、OPPO Care Facebookページ(https://www.facebook.com/OPPOCareMM/)で発信されている。
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OPPOスマートフォンの購入日から15日以内であれば、工場出荷時の不具合・ハードウェア不具合による故障を確認の上、サービスセンターで新品への交換対応が行われる。その他の保証期間は、本体の正規保証が購入日から1年間、ソフトウェアは永久保証、アダプター・USB・イヤホンは6か月間、バッテリーは1年間となっている。さらに特別プランとして、ハードウェア修理については3か月間の保証も用意されている。
COVID-19の感染拡大を防ぎ、顧客の健康と安全を守るため、COVID-19流行開始時からOPPOサービスセンターでは顧客向けにスマートフォン消毒液を提供している。これはOPPO製スマートフォンだけでなく、他社製のスマートフォンにも利用できる。OPPOは、ミャンマー国内初となる1時間以内のクイック修理サービスをはじめ、その他の特別サービスや、より標準化されたスマートフォン利用体験を、高品質な形で顧客に届けることを目指している。