OPPO、高性能「Enco」ヘッドホンシリーズをミャンマー市場に投入

OPPOはスマートフォンだけでなく、先進技術やスマートフォン用アクセサリーの開発にも力を入れており、このたび高性能な「Encoヘッドホン」シリーズをミャンマー市場に投入した。これらのヘッドホンは、OPPOならではの独自技術を活かした製品を通じて、利用者に質の高い体験を提供することを目的として発売された。

超ダイナミックスピーカーを搭載した初のワイヤレスヘッドホン「OPPO Enco Free」は、どのスマートフォンでも優れた音質体験を得られる製品で、2020年3月18日にOPPO公式Facebookページでのオンラインローンチイベントを通じて発表された。価格は139,000チャットで、ブラックとホワイトの2色展開。OPPO Enco Freeは、ミャンマー全国の携帯電話ショップおよびshop.com.mmで送料無料にて購入できる。画像提供 https://www.facebook.com/287391841418711/posts/1601411090016773/OPPO

OPPOはまた、2020年5月1日から31日までの期間中、OPPO Renoシリーズ(Reno 3 Pro、Reno3、Reno2、Reno2 F)とOPPO Enco Freeを同時に購入すると20,000チャットのキャッシュバックを受けられるプランも実施した。着け心地が良く、防水・防塵性能を備えた美しいホワイトカラーの「OPPO Enco W31ワイヤレスヘッドホン」は、5月2日より69,900チャットで、ミャンマー全国の携帯電話ショップおよびshop.com.mmにて送料無料で購入できる。

洗練されたブラックデザインが特徴のハイレゾワイヤレスオーディオヘッドホン「OPPO Enco M31ネックバンドヘッドホン」も、5月2日より49,900チャットで、ミャンマー全国の携帯電話ショップおよびshop.com.mmにて送料無料で購入できる。画像提供 https://www.facebook.com/287391841418711/posts/1601411090016773/

OPPO Enco Freeヘッドホンは、市場初となる13.4mmの超ダイナミックスピーカーを搭載したワイヤレスヘッドホンで、スライド・タップによる直感的なタッチコントロールとAACオーディオ対応により、あらゆるスマートフォンと接続できる。デュアル磁気回路にのみ使用されるFPCレバー技術と高品質なスピーカーを採用しており、迫力ある低音を再生できる。

さらに、OPPO独自のバイノーラル低遅延Bluetooth伝送技術を採用しており、ゲームや動画を楽しむユーザーにとって、Bluetooth伝送による音の遅延を気にする必要がない。AIノイズキャンセリング機能により、周囲の騒音がある環境でも通話時に最大10メートル先まではっきりと音声を聞き取ることができる。イヤーチップはインイヤー・セミインイヤーどちらも好みに合わせて選ぶことができ、最大25時間の連続再生が可能だ。

OPPO Enco W31は、手頃な価格で高品質なワイヤレスヘッドホンを探している人に適した製品で、バイノーラル低遅延Bluetooth伝送に対応し、あらゆるスマートフォンと接続できるほか、防水・防塵性能も備えている。加えて、Bluetoothの通信範囲が10メートルあり、着け心地の良いデザインのため、スポーツ時にも安心して使用できる。音楽再生時にはバランスモードとベースモードの2つのオーディオモードを切り替えられるほか、通話時には防風ノイズチャンバーと環境ノイズキャンセリングアルゴリズムにより不要な音を低減し、両側に搭載された高感度マイクにより、相手にもクリアな声を届けられる。画像提供 https://www.facebook.com/287391841418711/posts/1601411090016773/

美しいネックバンドデザインのOPPO Enco M31は、9.2mmのフルレンジダイナミックドライバー、PETチタン複合振動板、独立ベースチャンバーを搭載したハイレゾワイヤレスオーディオヘッドホンで、AI通話ノイズ低減機能により通話時の不要な音を軽減する。Bluetooth 5.0により最大10メートルまで優れた接続性を維持でき、最大12時間の連続使用が可能だ。

美しい外観と高機能を備えたOPPO Encoヘッドホンについて詳しく知りたい方は、以下のリンクを確認してほしい。

https://www.facebook.com/287391841418711/posts/1601411090016773/
https://www.oppo.com/mm/