Mr. Kazuhiko Masuda は2022年4月1日よりMPT-KSGM共同事業の副最高経営責任者を務めています。Mr. Kazuhiko Masuda は2021年4月にコンサルタントとしてMPT-KSGM共同事業に参加しました。
元副最高経営責任者Dr. Noboru EDAGAWA とMPT-KSGM JO の活動を支援しました。カスタマーサービスプロバイダー(CLP)、 重要な電気通信サービス、非電気通信サービスを含む信頼できる高品質のサービスをミャンマーの人々に提供することを目的として全国のMPT顧客のニーズを満たすために
新しい副最高経営責任者Mr. Kazuhiko Masudaは消費者のビジネス経験があります。

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Mr. Kazuhiko Masuda は武蔵工科大学で工学の学位を取得しています。日本のKDDI株式会社に電気通信および消費者向けビジネスで30年以上の経験があります。 計画、 経営と消費者ビジネスの分野でリーダーを務めてきました。
“MPT-KSGM JOの従業員、同僚とパートナーと一緒に現在の状況でミャンマーの人々に信頼できる高品質の電気通信サービスを提供し続けることにこの機会に恵まれたことを大変誇りに思います。今後、多くの課題があります。しかし、7年以上の協力経験により、競争の激しい市場でお客様の日々のニーズに応えるために最善を尽くします。このパートナーシップを通じて、MPTが約束した「MPTは常に一緒になります」という約束通りコミュニティに不可欠なサポートを提供する際に私の経験と合わせて、ビルマの人々にとって困難な時期に電気通信サービスを提供し続けることにも興奮しています。」とMr. Kazuhiko Masuda は述べました。
今年の初めに、私たちの信頼とサポートのためにすべてのお客様とパートナーに感謝します。MPTを代表して、私はあなたに健康で繁栄した新年を願っています」と彼は付け加えました。