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ドイツがAGTIを支援

Yangon、Mandalay、TaungyiのAGTI研究所がドイツの協力を得てアップグレードする。 建物だけでなく、研究のテクニックや教材もプロジェクトに含まれる。 政府はこのプロジェクトに35億ドルを拠出する。 こことドイツでインストラクターのためのトレーニングも用意している。 クラスは2000年以来閉鎖されていたGTI(Insein)で再開される予定だ。 しかし、建物はまだメンテナンスを行う必要があり、もうすぐ完了となっている。クラスは12月に始まる。 今年度は200人に制限されている。科学科目で入学試験に合格した学生が応募できる。 選抜された候補者は、高度な技術と大学のカリキュラムに従った教材で教えられる。 選択可能な5つの専攻(Civil、EC、EP、IT、MP)がある。 コース期間は3年となり、修了後、能力証明書が授与される。 AGTIの学校をアップグレードすることは、このIT時代に多くの人材を援助することになる。 これは、入学試験で点数が少なくテクノロジー大学に通うことができなかった学生へのセカンドチャンスとなる。 この学校の優秀な学生がテクノロジー大学での勉強を続けられるという事実は、学生生活の中でアドバンテージとなる。

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ヤンゴンコンピュータ学科のMCPAデー&キャリアフェア

7月21日にYangonのコンピュータプロフェッショナルとYangonのコンピュータ研究大学によってMCPAデーが開かれる予定だ。 MCPAデーは毎年ミャンマー全土のMCPA協会によって開かれる。 このイベントの目的は、IT分野の学生とビジネスマンの間で対話をし、友情を作る機会を提供することだ。 ICTキャリア開発についての議論に加えて、IT業界のニーズを満たすためにこのイベント中にキャリアフェアが開催される。 だから、ITに興味を持っている若者もこのイベントを見逃してはいけない。 このイベントは、従業員、および雇用者の両方のためのものである。 このイベントでビジネスを発表したい雇用主の場合は、ミャンマーのコンピュータプロフェッショナル協会(Ground Floor、Building 9)またはメールoffice@mcpamyanmar.org、またはyrcpaoffice@gmail.comに連絡するか、01-652276、09-73088300に電話してほしい。 料金は10万キヤットになる。 このイベントは、ITの学生と若者がIT分野を発展させるのに役立つだろう。 さらに、学生への動機付けとなるだろう。

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レストラン予約サービス eat in Myanmar

MYEA – Myanmar Young Entrepreneurs Association 「ミャンマー若手起業家協会」そんな名前の団体がある。 かなり力を持った団体で、2016年10月22日にネピドーで開催されたMyanmar Entrepreneurship Summit 2016 のゲストはアウンサンスーチー国家顧問。 多忙を極める国家顧問が30分弱、起業家にメッセージ語っていた。 そんな団体が、2017年6月16-18日にヤンゴンで開催したのがMyanmar Entrepreneurs Carnival だ。 このイベントには、多くの起業家がブースを展開している。 そんな出展企業の中で、とりわけ気になったTech関連サービスを紹介したい。 それが 「eat

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ミャンマーのオンライン広告配信サービス会社MOA

ミャンマーにおいて、オンラインマーケティングといえば、SNS(≒facebook)マーケティングが主流だ。 インターネット利用目的のほとんどが、facebookをはじめとしたSNS利用となるため、オンラインマーケティング=SNSマーケティングとなっている。 また、SNSの中でもfacebookの利用率が圧倒的に高いため、オンラインマーケティング=facebookマーケティングとなっているのが実態だ。 ・デジタルマーケティング手掛けています。 ・オンラインマーケティング請け負います。 そんな会社もいくつか存在するわけだが、実態を聞くと、ほとんどの会社のサービス内容がfacebookの運用サポートであったりする。 それは、ある意味で的をついているが、真のオンラインマーケティングではないように感じるし、今はいいけれど、長い目で見たら、疑問符が頭に浮かぶ。 そんなミャンマーのオンラインマーケティングの世界において異色を放つ企業がある。それがMOA社(MyanmarOnlineAdvertisement社)である。 約1年前にサービスを開始した新しい会社だが、彼らの戦略は尖っている。 facebookマーケティングには目もくれない。「ただのfacebook運用やるだけなんてナンセンスだ。」とでも言っているかのようだ。 彼らは、ミャンマー国内の著名ウェブサイトを対象にしたオンライン広告のネットワークを構築している。いわば、ウェブサイトに的を絞り、オンライン広告事業を展開しているのだ。 提携先のウェブサイトは、ニュースサイトやエンタメサイト、スポーツ系のサイトまであり、幅広く網羅する。彼らに言わせれば「メディア系のサイト等、自社で広告枠を設けて運営しているサイトを除けば、ミャンマーの主要なウェブサイトは限られており、40〜50サイトほどしかない。」らしい。彼らはその半分と提携済みであり、現時点のミャンマーにおいては、抜群の圧倒的に抜きん出たネットワーク力を誇っている。そして、順次ネットワークは拡大中だ。 オンライン広告を希望したい場合は、ターゲット層を示し、相談し、イメージを伝えれば、MOA社が経験に基づいたアドバイスを提供してくれ、適切な広告配信先を提案してくれる。 実際に、相談してみたところ、かなり具体的かつ理にかなった提案を行なってくれた。 インプレッション数に応じて、課金される仕組みを取っており、画像広告、動画広告のいずれの投稿も可能だが、サイトによって配信可否が異なる。イメージ広告の場合は、投稿のイメージを伝え、ロゴデータ等を渡せば、あとは彼らがサポートしてくれる。2017年6月時点では、コンテンツ作成では課金せず、広告配信のみに課金している。 興味があれば、ぜひ MOA社直接 もしくは MynmarTechPress窓口(日本語可)まで問い合わせください。 ゲストライター:桂川融己

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Google検索の仕方

情報を探す時、あなたはどのように探しますか? 友達に電話して聞きますか? ミャンマーでは、多くの人が facebookで探しています。 しかし、多くの情報はfacebookの外側にあります。 自ら接触できる情報は、2万件中1件だけ、とのレポートもあります。 よって、世の中に溢れている数ある情報の中から、いかに正しい情報に行き着くか、がポイントとなります。 既に知っている方も多いと思いますが、Googleを利用すれば、世界中の情報に触れることができます。 facebookが貴重な情報源となっていることは間違いありません。 しかし、facebookの情報は、facebookによって配信された情報。 ただ受け取るだけです。 受け取るだけでなく、Googleを利用して、能動的に情報を集めましょう。 方法は簡単です。 おそらくあなたの携帯にも Google chrome が入っています。 まずは、そちらを選択しましょう。 ここでは「http://◯◯◯」と、入力する必要はありません。 探したい情報を入力すればいいのです。

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