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ミャンマーで出金、送金、買い物の支払いなどが出来る Myanmar Payment Union (MPU)

Image Source : https://www.myanmarpaymentunion.com ミャンマーの現在の金融がより発展するため、国民の支払い方法が便利になり紙幣の使用を減少させるため、ミャンマーの中央銀行からのライセンスを受けたMyanmar Payment Union (MPU) は、23の銀行を構成員とした決済を効率的にするための組織である。 MPUの歴史は1995年にまで遡る。始めは銀行内でのATMとクレジットカードの導入だった。 2003年には政府の財政の問題により、クレジットカードのシステムは停止した。 2010年に銀行と決済のシステムはミャンマーの発展のための金融業界での最大の事柄だった。 2012年にミャンマー中央銀行の承認により、17の銀行を構成員としてMPUが設立された。 MPUは2015年に23の構成員からなる公開会社へと変わった。 そのうちの19の銀行は、デビットカードを発行し、ATMやPOSなどのサービスを提供している。 MPUの主要目的は、ミャンマーのNational Payment Switch (NPS)プラットフォームを作り、構成員の銀行が電子ネットワークからの支払いに協力し、紙幣なしで払えるようにすることだ。 国際的な銀行に発行されたUPI(Union […]

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ミャンマーで1番良いインターネットサービスプロバイダ(ISP)について

ミャンマーでのITの発展のため、人材も発展し新しい通信サービスを始めるため、国民のため、協会や 経済の発展のため、e-Governmentのため、都会でも田舎でも通信サービスを便利に使えることを考えている。 ミャンマーの通信とテクノロジーの発展のため、個人へのインターネット回線の貸与の免許も出している。 今、ミャンマーで通信が1番良いインターネットサービスプロバイダ(ISP)である5BB BroadbandとMyanmar Netについて書きたい。 Screen Shot Photo Source – http://www.5bb.com.mm Global Technology Groupは2002年に設立され、通信のサービスを始めた。 2015年にNetwork Facilities Services(個人向け)の免許を貰った。 2017年3月にヤンゴンでFTTX(Fiber Network)サービスをスタートして、マンダレーとバゴーに続けてサービスを提供している。 Global

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インターネットにおいて画像の取り扱い方

インターネットには、キャラクター、アニメ、芸能人、ゲーム、ロゴなどに関するたくさんの画像があり、そこで気に入った画像を簡単に保存できる身近な娯楽である。そして、画像は創作した著作者が存在する著作物であり、創作された瞬間、すべての画像に著作権が発生する。 現代、インターネットで見つけた画像を自ら作るモノに載せることや、サイト、Facebook, TwitterなどSNSにあげることもあるだろう。しかし、画像が著作権で保護されている場合、条件を満たさずに他人にその著作物を共有すると、不正に利用しているとみなされる。 知らぬ間に著作権を侵害するのを防ぐためにも、これから4つの画像の取り扱い方を紹介する。   1. 「再利用が許可された画像」に設定して検索する 検索エンジンで検索した後にいくつか項目を設定し、再利用できる画像を探す。 ・Google 画像を検索した後、ツールからライセンスの中で「改変後の再利用が許可された画像」を選択して出た画像を利用する。 ・Bing 画像を検索した後、ライセンスから「無料で変更、共有、および使用」または、「無料で変更及び共有、商業目的で使用」を選択して出た画像を利用する。     2. クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(CCライセンス)を利用する 先ほど紹介した1の方法であると、利用が許可されていない画像も検索結果に含まれている場合もある。CCでは、画像の著作者が指定する条件を満たせば、確実に著作権を侵害することなく画像を利用できる。 ・クリエイティブ・コモンズ このサイトは、CCライセンスについて詳しい詳細が記載されている。CCライセンスを提供している。 https://creativecommons.jp/licenses/ https://creativecommons.org/ CCライセンスが表記されている画像を探すことができる。

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4月1日から、ヤンゴンでメーター制タクシーがスタート!

UBERの東南アジア事業を、Grabが買収したとのニュースが流れ、Grabの独占化によって、利用者が不利益を被るのではないか、と、リスクを懸念する声も多い。   そんな中、ヤンゴンでは、ここに来てメーター制タクシーが導入される見通しだ。サービススタートは、2018年4月1日。   初乗り1300ks(約 100円)で、1キロ走行毎に 30ks(約 25円)が加算される。例えば、サクラタワー〜ミャンマープラザ間が5.9キロで、3100ksで、相場に近い感覚だ。渋滞の酷いヤンゴンで懸念される、待ち時間に対する加算はない、とのこと。 当サービスは「キロメーメートルタクシー」ブランドで展開される。 3月第2週以降、同サービスの試験導入ははじまっており、4月1日から同サービス加入のタクシー150台に「キロメートル」のステッカーが貼られ、サービスが開始される。   ドライバーの登録には、国民登録書、戸籍謄本、車両税の証明書、運転免許証のコピーが必要となり、乗客の安全を確保するため、登録制度が課された。(登録制度自体は、Grabにも存在する。) ドライバーや車両の質を確保するための、車両チェックやドライバー向けの研修などが提供されるかどうかについては、言及されていない。   技術を持ち込み、一気に市場を席巻したGrabの勢いを止めることになるのか、はたまた、勢いは止まらないのか。 私は、Grabコアユーザーであるが、好んで使っている理由は、料金交渉と行き先交渉の煩わしさからの開放、安全面確保の2つの要素が大きい。 タクシー乗車前の値段交渉の煩わしさ・ストレスから開放されるメリットはかなり大きい。 とはいえ、別のストレスもある。日中の渋滞エリア等では、タクシー到着までに5分以上待たされる事も度々ある。 基本的に、エアコン完備だが、時にかなり汚い車がやってくることもあり、その際は我慢が必要だ。 キロメータータクシーが、車両・ドライバーの品質の維持に努め、さらには登録台数が増えていくことで、利用者がタクシーに乗るまでの時間短縮が実現すれば、Grabの利便性を追い抜きかねない。

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MPTの新しいモバイルアプリとモバイルゲームアプリ

Image Credit: http://mpt.com.mm ミャンマーのテレコミュニケーション企業のMPTは、ミャンマーのテレコミュニケーションが進展するため130年ぐらいの前から現在まで存続しているテレコミュニケーションオペレーターで、ミャンマーの最大の通信網の3Gを持っていて、それを利用している人々は2300万人以上もいる。 有線電話、ADSL, FAX, FITH とか モビルコミュニケーションなどを個人や企業に提供しており、ミャンマーで最大のテレコミュニケーションである。 ミャンマーにとってMPTは96%をカバーする広い構内通信網があるテレコミュニケーションで、巨大なセールマーケティングを使ってミャンマーのテレコミュニケーションを全国のどこにでも様々なサービスが利用できるようになることを目的にして働いている。 KDDI Sumitomoと提携し、8000以上の社員と共にその目的のために動いている。 MPTはWPPという広告会社とMillward Brownというマーケティング会社とBrandZからSportlight on Myanmarというタイトルで投票されたリストで2016年6月30日に発表した42のブランドの中で国内で最大のブランドだとされた。 ミャンマーのテレコミュニケーションが進展するため、最新の4G構内通信網を構築するために必要な投資も行なった。 Image Credit: http://mpt.com.mm 有名人の最新ニュースを提示するcele

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