ミャンマー国営郵便・電気通信事業体(MPT)が革新的なプラットフォーム「7Day News Digital Service」のリリース
ミャンマー国営郵便・電気通信事業体 (Myanma Posts & Telecommunications、以下 MPT)は、ミャンマーで最初の主要な電気通信事業者で130年以上にわたって電気通信業界の発展のパイオニアだ。 固定電話および移動体通信サービスとして一般および企業に提供しており、MPTはミャンマーで最大の全国3Gネットワークと、最速かつ最先端のMIMO 4X4テクノロジーを使用したLTE +ネットワークを持っている。 2014年7月、MPTは、KDDIサミットグローバルミャンマー(KSGM)と協力協定を締結した。 KSGMは、日本のパートナーであるKDDI Corporation(KDDI)と住友商事(Sumitomo)が株主であるミャンマーの会社だ。 そして、MPTはこれまで10年間で、約20億ドルの出資をKSGMより受けている。 この動きは、ミャンマー史における日本最大の投資の1つだった。 現在、8,000人を超える従業員と共に電気通信セクターを継続的に開発し、企業の社会的責任の価値を尊重してミャンマーをより前進させるよう努めている。 利用者2,600万人を超えており、ネットワークを中心とした様々なサービスを提供している状況だ。 そんなMPTだが、2020年1月31日、情報メディア出版会社のinformation Matix Co.Ltdが提携し、”7Day News […]




