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インターネットサービス, 記事

Metaがクリエイター向け”プロフェッショナルモード”をリリース

Facebookから社名を変更したMetaは、クリエイター(クリエイティブなユーザー)向けの収益化ツール「プロフェッショナルモード(Professional mode)」に変更できる新機能を発表した。 プロフェッショナルモードとは、主にクリエイティブなクリエイター向けの機能で、プロフィールをこのモードに切り替えることで、これまで「Facebookページ」でしか使えなかった収益化機能と、「ページインサイト」のようなオーディエンス分析ツールを使えるようになり、簡単に自分の活動を確認・発信出来るようになる。 フィードでFacebook全体へ公開したコンテンツは、すべてのユーザーから閲覧可能となり、全ユーザーからのフォローを受け付けることになるが、もちろん友人限定公開コンテンツの投稿も、引き続き可能だ。 この機能はまずは米国の一部のユーザーに提供し、その後EMEA(ヨーロッパ・中東・アフリカ)に提供範囲を拡大していくとしており(日本やミャンマーについては現時点ではリリース時期は不明)、提供地域では、選ばれたクリエイターのみがプロフェッショナルモードの審査を受けられ、審査に通るとその使用が許可される。 Photo Source: Facebook News Professional Modeで提供する収益化機能(マネタイズ機能)の第一弾は、短尺動画サービス「Reels(リール)」の再生回数に応じて報酬を支払う「Reels Play bonus program」だ。 報酬金額は、最大で月額3万5000ドル(約400万円)、当面は招待制で提供される。 また、昨年から一部地域(日本はまだ未リリース)で提供している投げ銭機能「Star」を販売する「Stars Store」の開設も示唆されている。 Starはクリエイターのライブコンテンツに投げ銭する機能だが、従来はコンテンツ視聴中にしか入手できなかったものが、専用ストアでFacebook Payを介して購入できるようになる。 また、ニュースフィードやゲームタブの動画などでも投げ銭できるようになる予定だ。 なお、ユーザーアカウントをprofessional […]

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米メタ提供「NFT投稿機能」が全世界のユーザーで利用可能へ

2022年11月3日、Meta(メタ)は、2022年9月に全米向けに提供していた「SNSへのNFT投稿機能」を全世界的に順次利用できるようにすると発表した。 これには、ミャンマーも含まれる。 対象SNSはInstagramとfacebookの両方で、ユーザーは同アプリ上で投稿した記事をNFT化を販売、収益を得ることが可能となる。 この機能は 2022年5 月頃に Meta によって導入され、Creator Week 2022 で正式に発表された機能である。 Photo Source about.fb.com この機能では、NFTの取引(商品の作成、出品、購入)が出来るマーケットプレイスであるOpenSeaなどに接続されており、ユーザーはお気に入りのクリエイターのデジタルコレクションの名前や説明などの詳細を確認し、Instagram及びfacebookから直接購入することも出来るようになる。 デジタルコレクションの購入の他に、独自のデジタルコレクションを Instagram 動画に追加したり、デジタル ブロックチェーンや「Coinbase Wallet」、「Dapper」、「MetaMask」、「Rainbow」、「Trust Wallet」といったウォレットを追加したりすることも出来る。

Twitter, 記事

Twitter認証済みアカウントプログラムが月額 20 ドルへ値上げに

Twitter認証済みアカウントプログラムが月額 20 ドルへ値上げされることが発表された。 2022年10 月 27 日、イーロン・マスク氏(Elon Musk) がTwitter社を440 億ドルで買収した後に、Twitterのサブスクリプションシステムが変更されることとなった。 以前、Twitter 社のサブスクリプションは開始当初は月額 2.99 ドルだった。 その後値上がりし、月額 4.99 ドルとなり、その他の追加機能を購入することが可能であった。 しかし現在、Blue Mark を表示させる機能を含む

スマートフォン, 記事

HuaweiがミャンマーでMateシリーズとnova Yシリーズのスマートフォン発売を発表

Huawei Device Business Group (BG,ミャンマー) は最新のメイン製品である新しいHUAWEI Mateシリーズと、手頃な価格のスマートフォンシリーズHUAWEI nova Yシリーズをミャンマーで導入することを発表した。 Huawei は2016年よりnovaシリーズをデザインし、カメラ技術や急速充電、アプリケーションなど、最高の技術を活用し開発してきた。 新しい Huawei Mate シリーズはMate シリーズ スマートフォンの発売 10 周年を記念して生産された。 Huawei は2011

テクノロジー, 記事

ミャンマーで発売されたHUAWEI Mate 50シリーズ、nova Y61、HUAWEI nova Y61とMatePad SEをご紹介

HUAWEI Device Business Group (BG) (中華人民共和国 広東省深圳市に本社を置く通信機器大手メーカー、BGはミャンマーに拠点がある) の最新のモデル製品である、HUAWEI Mate 50シリーズと、手頃な価格の新しいスマートフォン シリーズ HUAWEI nova Y61 、汎用性の高い HUAWEI MatePad SE が 2022年10

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