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Telenor Myanmarがテクノロジーに関する職業訓練生を10名募集

Telenor Myanmarがテクノロジーに関する職業訓練生を訓練するプログラムの為に、通信ネットワーク関連の省庁と技術センターに職業訓練生10名を派遣すると公表した。 参加資格があるのは、コンピューター大学やテクノロジーに関する大学、またはカレッジを卒業した人で、申込書をTelenor Myanmarのウェブサイトから取得して、technologytrainee@telenor.com.mm に5月31日にまで送信する必要がある。 申込書により選定され、ファイナルリストに残った人だけがインタビューへと進むことが出来る。 職業訓練期間は12ヶ月で、2017年8月からスタート。 職業訓練期間が終了したら、優秀な人材はTelenor Myanmarが正社員として採用する予定だ。 Telenor Myanmarは、ミャンマーのテクノロジーに若者達を巻き込むためにこのような職業訓練生を採用し、見習いの社員を去年から3ヶ月に一度に募集していた。

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Youth Internet Governance Forum 2017の参加者をミャンマーでも募集

アジア太平地域の国の若者たちの為に作ったYouth Internet Governance Forum 2017-Bangkokが2017年7月26日から29日までタイのバンコクのChulalongkon大学で行われる。 Youth Internet Governance Forumというのは、Asia Pacific Regional Internet Governance Forum (APrIGF)という団体が若者たちだけのために特別に行うイベントだ。 2010年からスタートし、毎年別の国で行われてきた。 このForumの目的は、若者たちのためにインターネットに対する管理とポリシーに関しての知識を与え、さらに、実行することが出来るようにするというものだ。 参加したい学生達は、英語を普通に出来る必要があり、応募するためには、英語に関する質問をクリアする必要がある。 5月21日が応募の締め切りで、選ばれた人には6月の第1週に通知が来る。 選ばれた人は、Forumに行くための旅行費と食費などは全部無料となる。

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意外と多い!ミャンマーのプログラム教室

ミャンマーでは学校に行くことが好きな人が多いように思われる。 自分で本やインターネット等で勉強しようと思っても、本の種類が少なかったり、インターネットのインフラが十分でないことや、アウトプットではなくインプットで能力を判断しがちなところが多いのだろう。 インプットするだけなら時間をかければ誰でも出来るし、そもそもインターネットで調べればほとんどのことは分かるので、知識の価値が低くなってきているという認識が薄いのだろう。 客観的に自己の能力を証明するものとしてプライベートな学校の修了証書を求めている人が多いように思われる。 システム開発の会社である私たちの場合は、コンピューター系の大学を卒業して、どこかのプログラムの学校に行った経歴の人が多い。 KMK、Gusto Higher Education Institue、Myanmar WWW Institute、WHIZZO SYSTEM、BEAT Programming Training Centerなど有名な学校がたくさんあるが、いくつかのプログラム教室を紹介しよう。   Fairway School of Technology

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