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ミャンマーの決済システム

以前はあるところにお金を送ることは本当に時間のかかることだった。 お金を送るとしたら、1つの仕事のように送る日を決めてからやることだった。 今のように銀行も多くなく、自分がいる場所の近くの銀行にわざわざ行って、自分の名前が呼ばれるのを待っているしかなかった。 今では多くの銀行があって、時間を無駄にすることもなく便利になってきた。 でも、銀行は、働いている人によって動いているので、休日とかもある。 急ぎでお金を送らないといけないときに銀行が閉まっていたら困ったことになる。 でも、意識してほしいのは、今はITの時代だということだ。 皆の手元にある1500チャットのSIMカードのインターネット回線でオンラインからお金を送ることができる。 ミャンマーで使えるほとんどの決済システムのことを調べたので以下に記載する。 MyanPay MyanPayは安心で、便利で早いセキュアなE-commerce Systemだ。 オンラインでお金を送る、商品を売る、他にも売買も出来る。 MyanPayを使用するにはアカウントを作る必要がある。 個人アカウントとビジネスアカウントの2種類がある。 通常使う人は個人アカウントを作って、仕事で使う人はビジネスアカウントを作る。 MyanPayの機能で一番好きなのは、MyanPayアカウントバランスにモバイルバンキングやインターネットバンキングとかでお金を入れることができることだ。 もう1ついいところは MyanPayと提携したウェブサイトでオンラインショッピングが出来るし、買い手や売り手を保護するポリシーもあるので 売買を安心してできるシステムだ。 MyanPayに関して詳しく知りたい方は、以下のURLを参照してほしい。 https://www.myanpay.com.mm/pub_GettingStarted.aspx […]

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ヤンゴンの通信塔はどこに移すべきか?

ヤンゴン地方政府の年次業績の記者会見で、Daw Nilar Kyaw電気通信大学大臣は、通信塔はヤンゴンの建物の屋根から取り外されると述べた。 彼女はすでにいくつかの地域でスタートしていると言った。しかし、企業や公共からのニュースはない。 大臣からの意見であるか、まだ議論しているのかは曖昧だ。それにもかかわらず、これは現在人気のあるニュースとなっている。 大臣は、ライセンスされていない通信ファイバーケーブルも街路灯から取り除くと述べた。 彼女は、これらのケーブルは電気ケーブルの色と同じ色であるため、電気ショックの可能性があると語った。 彼女は、そのファイバーケーブルの設置許可は、後で与えられると述べた。 実際には、電気ケーブルはファイバケーブルとはまったく異なる。 さらに、これらのケーブルに触れる人は誰も電気やファイバーのいずれにも触れない。 何か問題があれば人々は当局に連絡している。たぶん大臣は大衆を心配しすぎているのだろう。 潜在的な脅威である場合には、迅速に実行する必要があるのだが。 ヤンゴンの電気ケーブルはぐちゃぐちゃになっているので、最初に整理する必要がある。 電柱から家へのケーブルを整理するには、より良いシステムで開始する必要がある。 私たちが続ければ、それはもっと悪くなるだろう。より多くの人力が必要であるかは分からない。 いくつかの地域では、ケーブルは木々の近くに置かれている。 雨季の間は非常に危険である。これらのケーブルは整理する必要がある。 ヤンゴンには、市町村がたくさんある。市街地では、路上マーケットでいっぱいだ。 また、街は人口が多過ぎる。あまりにも混雑している。 通信塔やWIFI中継器は高層ビルに設置するのが便利だろう。建物の間に柱を置くことはもうできない。建物より高くすることは困難だ。

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レストラン予約サービス eat in Myanmar

MYEA – Myanmar Young Entrepreneurs Association 「ミャンマー若手起業家協会」そんな名前の団体がある。 かなり力を持った団体で、2016年10月22日にネピドーで開催されたMyanmar Entrepreneurship Summit 2016 のゲストはアウンサンスーチー国家顧問。 多忙を極める国家顧問が30分弱、起業家にメッセージ語っていた。 そんな団体が、2017年6月16-18日にヤンゴンで開催したのがMyanmar Entrepreneurs Carnival だ。 このイベントには、多くの起業家がブースを展開している。 そんな出展企業の中で、とりわけ気になったTech関連サービスを紹介したい。 それが 「eat

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ミャンマーのオンライン広告配信サービス会社MOA

ミャンマーにおいて、オンラインマーケティングといえば、SNS(≒facebook)マーケティングが主流だ。 インターネット利用目的のほとんどが、facebookをはじめとしたSNS利用となるため、オンラインマーケティング=SNSマーケティングとなっている。 また、SNSの中でもfacebookの利用率が圧倒的に高いため、オンラインマーケティング=facebookマーケティングとなっているのが実態だ。 ・デジタルマーケティング手掛けています。 ・オンラインマーケティング請け負います。 そんな会社もいくつか存在するわけだが、実態を聞くと、ほとんどの会社のサービス内容がfacebookの運用サポートであったりする。 それは、ある意味で的をついているが、真のオンラインマーケティングではないように感じるし、今はいいけれど、長い目で見たら、疑問符が頭に浮かぶ。 そんなミャンマーのオンラインマーケティングの世界において異色を放つ企業がある。それがMOA社(MyanmarOnlineAdvertisement社)である。 約1年前にサービスを開始した新しい会社だが、彼らの戦略は尖っている。 facebookマーケティングには目もくれない。「ただのfacebook運用やるだけなんてナンセンスだ。」とでも言っているかのようだ。 彼らは、ミャンマー国内の著名ウェブサイトを対象にしたオンライン広告のネットワークを構築している。いわば、ウェブサイトに的を絞り、オンライン広告事業を展開しているのだ。 提携先のウェブサイトは、ニュースサイトやエンタメサイト、スポーツ系のサイトまであり、幅広く網羅する。彼らに言わせれば「メディア系のサイト等、自社で広告枠を設けて運営しているサイトを除けば、ミャンマーの主要なウェブサイトは限られており、40〜50サイトほどしかない。」らしい。彼らはその半分と提携済みであり、現時点のミャンマーにおいては、抜群の圧倒的に抜きん出たネットワーク力を誇っている。そして、順次ネットワークは拡大中だ。 オンライン広告を希望したい場合は、ターゲット層を示し、相談し、イメージを伝えれば、MOA社が経験に基づいたアドバイスを提供してくれ、適切な広告配信先を提案してくれる。 実際に、相談してみたところ、かなり具体的かつ理にかなった提案を行なってくれた。 インプレッション数に応じて、課金される仕組みを取っており、画像広告、動画広告のいずれの投稿も可能だが、サイトによって配信可否が異なる。イメージ広告の場合は、投稿のイメージを伝え、ロゴデータ等を渡せば、あとは彼らがサポートしてくれる。2017年6月時点では、コンテンツ作成では課金せず、広告配信のみに課金している。 興味があれば、ぜひ MOA社直接 もしくは MynmarTechPress窓口(日本語可)まで問い合わせください。 ゲストライター:桂川融己

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Google検索の仕方

情報を探す時、あなたはどのように探しますか? 友達に電話して聞きますか? ミャンマーでは、多くの人が facebookで探しています。 しかし、多くの情報はfacebookの外側にあります。 自ら接触できる情報は、2万件中1件だけ、とのレポートもあります。 よって、世の中に溢れている数ある情報の中から、いかに正しい情報に行き着くか、がポイントとなります。 既に知っている方も多いと思いますが、Googleを利用すれば、世界中の情報に触れることができます。 facebookが貴重な情報源となっていることは間違いありません。 しかし、facebookの情報は、facebookによって配信された情報。 ただ受け取るだけです。 受け取るだけでなく、Googleを利用して、能動的に情報を集めましょう。 方法は簡単です。 おそらくあなたの携帯にも Google chrome が入っています。 まずは、そちらを選択しましょう。 ここでは「http://◯◯◯」と、入力する必要はありません。 探したい情報を入力すればいいのです。

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